午前26問、午後24問
基準点の発表がありました
法務省:令和7年度司法書士試験筆記試験(多肢択一式問題)の基準点等
午前の26問もそうですが、特に午後の24問は高いハードル(泣)
これを超えられるよう、コツコツ勉強を続ける毎日。
ちなみに、没問があり、それは午後の33問(商業登記法)
試験問題を見返してみると、ア=◯、ウ=◯と判断しており、消去法的に選択肢3を選択。う〜ん、振り返ると元々「正解」ということで、全員正解となると、まぁ、点数を損したような、自信がなかったから、どちらでもといいかというような感じ。
とにかく、目の前のテキストや問題に、こつこつ取り組んでいこうと思います。

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