学習方針が明確に
年末実施のベーシック模試。
伊藤塾の本試験後、初の模試です(たしか)。
2025年12月に実施予定。クーポンが使えるので1,000円というお得感です。
まったく自慢にならない、今回で3回目の受験(予定)
2022年秋から学習を開始した自分にとって、2023年、2024年に続く、ベーシック模試の受験。
薄々ですが気付いておりました。そう、前回、前々回の時も。それは、この模試は「満点を目指す模試である」ということ。
知っている問題(あるいは選択肢)があることで、満足していた自分。ただ、高橋先生の動画を拝聴し、はっきりしました!テキストを読み、過去問(難問奇問以外)を解き、12月のこの模試に備えるべきであるということが。
そこから逆算して、今やるべきことを計算。
すると、まったく時間的に余裕がないことが判明(泣)
民法の基本書、判例100選はもとより、『正直不動産』全巻読破など、もってのほか。クリスマス頃に受ける(自宅受験)として、8月からの4ヶ月半で11科目。ということは、民法・不動産登記法・商業登記法に各1ヶ月、マイナーに半月、記述に1ヶ月で、悲しくもぴったり4ヶ月半。。
これまで受けた感想などは、次回に続きます(to be continued)

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